ウェディングソング ランキングで選曲3
ウェディングソングで最高の余興
ウェディングには、いろいろな面があるけれども、とりあえず新郎新婦、
特に新婦にとって夢のイベントですね。
わたしの結婚式は、普段まるで化粧しないわたしが化粧して現れるだろう
ということが、最大の「余興」ともいわれてました。
わたしは自分のウェディングの時に、主なウェディングソングは
ウェディングソング ランキングを気にせず自分で選曲させてもらいました。
ウェディングソングの選曲の中で、ラストの新郎新婦たちが退場していく
ウェディングソングを、わたしと夫を含む友人たちで当時飲みにいったら、
最後に必ず歌う「お開き」の歌にしたのです。
それは、チャゲ&飛鳥の「太陽と誇りの中で」
(この歌は、歌詞的にウェディングソングとしてはいまいちな。。。)
ウェディングって、人生最大の「飲み会」ですからね。
その最大のイベントにこそ、ウェディングソングを歌いたいなと。
友人達は歌ってくれるだろうかと不安と期待をこめて、
わたしが用意したウェディングソングの余興でした。
ウェディングのラストで、退場の曲が流れると不安で・・・。
でもまるで必要なかったです。友人達、親戚一同、みなさんたくさん飲んで
陽気になってましたので、思い切り歌ってくれました。
そしてそのウェディングソングの中、新郎を友人たちが取り囲み、
彼が胴上げされました。
三度彼が、友人達の手によって空に飛びましたウェディングソングよりも、
わたしにとって、これが最高のウェディングの余興でした。